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MEDULLAご愛用者から寄せられた、ヘアケアに関する3つの質問にお答えします!




こんにちは!MEDULLAスタッフです。いつもMEDULLAをご愛用いただき、ありがとうございます。


MEDULLAには、シャンプー・リペアやヘアオイルのご使用感や変更したい点をマイページから送信し、次回以降お届けする商品のカスタマイズに反映する『フィードバック機能』があります。

実は、フィードバック機能では、フリーコメントを使ってヘアケアの質問やMEDULLAへの要望を送ることができるのです!


フィードバックの使い方はこちら


今回は、MEDULLAご愛用者の方々からフィードバック機能を使って、特に多く頂いたご意見・ご要望とその答えをご紹介していきます。日頃の髪のお手入れに役立てば幸いです。



お湯が暑すぎると、頭皮や髪の乾燥の原因に。



頭皮が乾燥してしまうというお悩みが多数寄せられました。秋から冬にかけて、乾燥しやすい時期というのもありますが、お湯の温度も関係しているのです。


頭皮や髪が乾燥しやすいのは、シャンプー時に皮脂を必要以上に流してしまっているからかもしれません。お湯が熱すぎると、頭皮の水分と油分のバランスが崩れてしまうことも。

シャンプー・リペアともに、38℃くらいのお湯で約3分かけて洗い流してみてください。特に後頭部は入念に。

またタオルドライ後、ドライヤーを使用する前にヘアオイルをつけてみてください。昼間、紫外線やパサつきが気になる時も上手にヘアオイルを活用することによってダメージが少なくなります。



使用後、髪がきしむのは髪が素の状態に戻っている証拠



MEDULLAのシャンプーを使用した後、髪がきしむというお声をいただきますが、リペアで髪の内部に栄養成分を浸透しやすくするために大切なことなのです。


MEDULLAのシャンプーでは髪を赤ちゃんのような素の状態に戻し、リペアの効果を最大限発揮することを目指しています。その結果、処方によってはシャンプー時にきしむように感じることがあるのですが、これはリペアに含まれる成分をより浸透させるために必要なことなのです。


MEDULLAは市販のものに比べて髪に優しい成分を使っていますので、揉み込むことで浸透しやすくなります。リペアを付ける際は、シャンプーの泡をしっかり洗い流し、よく水を切ってから全体に馴染ませ揉み込んでみてください。


次第に髪が慣れていくはずですが、もし適量つけ、しっかりと洗い流した後でもきしみが続く場合は、処方が合っていない可能性があります。その場合は、マイページからフィードバックをお試しください



癖毛や枝毛、髪のうねりなどが気になる方にはリペアの集中ケアがオススメ!




毛先の枝毛・切れ毛が気になる方には、リペアの集中ケアがオススメです!


⒈ 通常通りリペアを髪全体に塗布した後、ダメージの気になる毛先に重ねづけします。重ねづけをすることで、リペアの浸透率は上がります。

⒉ それを蒸しタオルで包み、5分程度置きましょう。

⒊ すぐにドライヤーで完全に乾かし、その後冷風をあててください。乾かす際、完全に乾かして冷風を当てることでキューティクルが閉まり、髪の栄養素を中に閉じ込めることができます。


髪がまとまらない原因の一つに、ダメージを受けた髪が水分コントロールをうまくできなくなっている状態があります。毎日のケアの中で、リペアで蒸しタオルパックをするなど、じっくりダメージケアをすることがまずは大切です。

すぐに解決する方法としてはスタイリング剤を見直し、お出かけする前にヘアオイルをつけて髪をコーティングするようにしてみてください。






皆様、たくさんのフィードバックコメントありがとうございます。


他にも、様々なご意見、ご要望を頂いておりますが、今回は上記3つをご紹介させて頂きました。いかがだったでしょうか?

皆様もヘアケアへの疑問や、処方に関するご質問などはぜひフィードバックをご活用ください。皆様にぴったりの処方を見つけるお手伝いができることを楽しみにしています。


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